タマミツネの攻略には水玉ブレスへの対応が鍵となりそうです。

タマミツネの攻略情報-モンハンダブルクロスのモンスター

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タマミツネ攻略

 

タマミツネ

 

モンスターハンターダブルクロスの4大新モンスター、最後の一体である「タマミツネ」についてまとめました。
「海竜種」に属するタマミツネは過去作で言うところのロアルドロスやザボアザギルなどに似ており、高圧水流ブレスなどの攻撃が特徴の一つです。
タマミツネの弱点部位や倒し方、攻撃パターンなど、攻略に役立つ情報をご紹介します。

 

タマミツネの特徴

前述にもある通り、ロアルドロスやザボアザギルのような両生類をイメージさせるモンスターです。
メインの攻撃パターンでもある高圧水流ブレスは水属性やられにさせられるやっかいな攻撃です。
水属性モンスターであることから、雷属性が弱点となります。

 

タマミツネの攻撃パターン

なぎ払い高圧水流ブレス

前方をなぎ払いながら放つ高圧水流ブレス。
タマミツネの右側から左側に向かってなぎ払われるので、右半身側にいると回避が難しくなる。そのため、予備動作に入った時点で左半身側へ回り込むように意識しておくと良い。

 

三連続往復なぎ払い水玉ブレス

タマミツネが大きく左半身側を向いたら要注意です。
予備動作の後から左右になぎ払いつつ三連続で水玉ブレスを吐き出します。さらにその後、往復する形で三連水玉ブレスをもう一度吐いてきます。
水玉ブレス自体にはそこまでの威力はないですが、水玉ブレスを受けると水属性やられになってしまうので、その後の行動に影響がでてしまいます。

 

5連シャボンブレス

タマミツネはたびたびシャボン玉のような玉を吐き出す攻撃を仕掛けてきます。このシャボン玉はさほど早くないので避けるのは難しくないですが、当たってしまうと泡まみれ状態になります。
泡まみれ状態には2段階あり、2回泡に触れてしまうと泡まみれ状態2になります。そうなると足元が滑ってしまい、移動に支障が出ます。

 

剥ぎ取り・落し物・部位破壊報酬

剥ぎ取り・落し物

部位 下位 上位
本体 泡弧竜の鱗

泡立つ滑液
泡弧竜の爪
泡弧竜の紫毛
泡弧竜の逆鱗

泡弧竜の上鱗

泡立つ上滑液
泡弧竜の尖爪
泡弧竜の紫上毛
泡弧竜の鱗
泡弧竜の逆鱗
泡弧竜の水玉

尻尾 泡弧竜の尻尾

泡弧竜の紫毛
泡弧竜の鱗

泡弧竜の尻尾

泡弧竜の紫上毛
泡弧竜の上鱗

落し物 竜のナミダ

泡立つ滑液
泡弧竜の鱗
泡弧竜の逆鱗

竜の大粒ナミダ

泡立つ上滑液
泡弧竜の上鱗
泡弧竜の水玉

 

部位破壊報酬

部位 下位 上位
泡弧竜の錦ヒレ

泡立つ滑液
泡弧竜の鱗
泡弧竜の逆鱗

泡弧竜の上錦ヒレ

泡立つ上滑液
泡弧竜の上鱗
泡弧竜の水玉

右爪 泡弧竜の爪

泡弧竜の紫毛
泡弧竜の鱗

泡弧竜の尖爪

泡弧竜の紫上毛
泡弧竜の上鱗

左爪 泡弧竜の爪

泡弧竜の紫毛
泡弧竜の鱗

泡弧竜の尖爪

泡弧竜の紫上毛
泡弧竜の上鱗

背ビレ 泡弧竜の錦ヒレ

泡弧竜の紫毛
泡弧竜の錦ヒレ×2

泡弧竜の上錦ヒレ

泡弧竜の紫上毛
泡弧竜の上錦ヒレ×2

 

タマミツネ攻略のポイント・倒し方

タマミツネの弱点

タマミツネの弱点は雷属性です。

 

タマミツネの弱点部位

タマミツネの弱点部位は「頭」です。雷属性の武器で集中攻撃しましょう。

 

立ち回り方

タマミツネの攻撃は上記の2パターンの水玉ブレスをいかに捌くかが攻略のポイントとなります。
タマミツネに対してどの位置取りをするのかがネックとなりますが、右半身側にいるとなぎ払いくアツ水玉ブレスを受けやすくなってしまい、左半身側にいると三連続往復なぎ払い水玉ブレスを受けやすくなる。
どちらにも対処できる位置取りが難しいので、回避性能の高いブシドースタイルでどちらの攻撃がきても常に回避できるようにしておくのが良いでしょう。
突進後に振り向く習性があるので、その振り向きざまが攻撃のチャンスとなります。
また、高圧水流ブレスの後には威嚇行動を取るので、一気に畳み掛けるチャンスとなります。